消化器内視鏡
専門医が対応
検査前後の確認・説明まで
一貫して行います。
健診結果や年齢、ご家族や知人の病気をきっかけに、
「一度、自分の状態を確認しておきたい」と感じたことはありませんか。
健診結果や年齢、
ご家族や知人の病気をきっかけに、
「一度、自分の状態を確認しておきたい」と
感じたことはありませんか。
当院では、そのような方に向けて、通常診療とは別に、第二土曜午前の自費検査枠をご案内しています。
通常診療とは別に、
第二土曜午前の自費検査枠をご案内しています。
人口10万人あたり
人口10万人あたり。40代〜80歳以上、男女計。
出典:国立がん研究センターがん情報サービス「がん統計」(全国がん登録)2023年データをもとに作成
症状だけでは、
分からないことがあります。
胃がん・大腸がんは、早い段階では自覚しにくいことがあります。
症状の有無だけで、からだの状態を判断しきれないことがあります。
胃がん・大腸がんの5年純生存率
臨床進行度別5年純生存率
出典:国立がん研究センター「2012-2015年の4年間に診断されたがんの5年生存率を公表」(地域がん登録データ、臨床進行度別5年純生存率)をもとに作成
症状がない段階で検査を受けることが、
早期発見と、がん死亡率の低下につながります。
早期発見と、がん死亡率の低下に
つながります。
目的に合わせてお選びください。

食道・胃・十二指腸を直接確認します。
食道・胃・十二指腸を
直接確認します。
細いカメラや鎮静剤を用い、負担を抑えて行います。
細いカメラや鎮静剤を用いて、
できるだけ負担を抑えて行います。
胃がんの早期発見に加え、
萎縮性胃炎やピロリ菌感染を疑う所見を
評価することが、胃がん予防のきっかけにもなります。
胃がんの早期発見に加え、
萎縮性胃炎やピロリ菌感染を疑う
所見を評価することが、
胃がん予防のきっかけにもなります。

CTは、体の断面を撮影し、肺や膵臓など、
内視鏡では直接観察できない臓器の形態や異常の有無を
画像で確認する検査です。
CTは、体の断面を撮影し、
肺や膵臓など、内視鏡では
直接観察できない臓器の形態や
異常の有無を画像で確認する検査です。
検査時間は5分程度で、大きな苦痛を伴いにくく、
胃カメラと同日に受けることもできます。
検査時間は5分程度で、
大きな苦痛を伴いにくく、
胃カメラと同日に受けることもできます。
正式な読影結果は、後日ご説明します。 正式な読影結果は、後日ご説明します。

大腸〜小腸出口を直接確認します。 大腸〜小腸出口を直接確認します。
ポリープなど、治療が必要な病変の有無を確認します。
ポリープなど、
治療が必要な病変の有無を確認します。
早期の検査は、
がん予防や早期治療につながることがあります。
早期の検査は、がんの予防や
早期治療につながることがあります。
消化器内視鏡専門医が全例対応します。
鎮静剤・鎮痛剤を使用した
検査に対応しています。
オリンパス EVIS X1(CV-1500)を導入。
NBI+TXIなどの画像強調技術を用いた観察に対応し、
CO2ガスでお腹の張りを抑えた検査を行います。
オリンパス EVIS X1(CV-1500)を導入。
NBI+TXIなどの
画像強調技術を用いた観察に対応し、
CO2ガスで
お腹の張りを抑えた検査を行います。
検査後は、半個室でお休みいただけます。
前処置薬は複数から選択可能です。
鎮静剤・鎮痛剤を使用する場合は、
当日の自動車・バイク・自転車などの運転はできません。
鎮静剤・鎮痛剤を使用する場合は、
当日の自動車・バイク・自転車などの
運転はできません。
食道・胃・十二指腸を確認
19,800 円 税込内視鏡では見えない範囲も確認
44,000 円 税込目的に合わせてお選びください。
検査前の確認
検査当日の流れと、共通の注意事項についてご案内します。
検査の流れと注意事項を、
ご案内します。
検査当日の流れを、5つのステップでご案内します。
受付後、スタッフが順に
予約時間の少し前を目安に
服薬状況や体調、
気になる点があれば、
血圧測定や体調確認を行い、
医師・スタッフが体調を確認しながら
内視鏡室へご案内し、体勢を整えて
鎮静剤を使用する場合、
検査後、画像などを確認しながら
生検やCTの正式結果は、
Before Reservation
症状がない段階で、余裕を持って健康状態を確認したい方へ向けた検査です。
症状がある場合は、通常診療でご相談ください。
胃カメラのみでも受けられます。
胃カメラはWEB予約に対応しています。
胃カメラ+CTのメニューがあります。
内視鏡だけでは確認できない範囲も見ておきたい方にご案内しています。
CTは必須ではありません。
胃カメラのみでも受けられます。
大腸カメラを含む検査もご相談いただけます。
事前準備や検査枠の調整が必要なため、個別にご案内します。
鎮静剤を使用した検査に対応しています。
使用できるかどうかは、体調などを確認した上で判断します。
必要に応じて、鎮痛剤の使用も可能です。
鎮静剤・鎮痛剤を使用した場合は、自動車・バイク・自転車などの運転はできません。
内視鏡検査では、まれに出血・穿孔・薬剤へのアレルギーなどが生じることがあります。
内視鏡検査では、まれに出血・穿孔・
薬剤へのアレルギーなどが
生じることがあります。
鎮静剤の使用により、呼吸や血圧に影響が生じる場合があります。
CT検査では放射線被ばくを伴います。また、いずれの検査も、すべての病変を発見できるものではありません。
CT検査では放射線被ばくを伴います。
また、いずれの検査も、すべての病変を
発見できるものではありません。
検査結果によっては、追加の検査や治療をご案内する場合があります。
自費内視鏡ドックは、自費診療として行います。
症状がある場合や、保険診療として相談したい場合は、通常診療でご相談ください。
生検やポリープ切除などの治療処置が必要な場合は、保険診療として扱います。
生検やポリープ切除などの治療処置が
必要な場合は、保険診療として扱います。
CTの正式な読影結果は、後日説明となります。
Doctor
自費内視鏡ドック担当医

理事長・院長

Facility
Other Care
当院では、内視鏡ドックとは別に、
自費検査と点滴・注射をご案内しています。
検査内容により、結果説明が後日となる場合があります。実施可否や事前確認は個別にご案内します。
短時間の注射と、複合ビタミン製剤を用いた点滴をご案内しています。
点滴・注射は内視鏡ドックとは別の自費診療です。体調や診療状況により実施できない場合があります。
実施可否や検査前の確認事項は、検査内容に応じて個別にご案内します。
注射・点滴に伴い、注射部位の痛み、発赤、腫れ、内出血、アレルギー反応などが生じることがあります。
使用する製剤や体調に応じた注意事項は、事前に個別にご説明します。ご希望の方は事前にお問い合わせください。